話し方教室・講師紹介 - 大阪 堺市 話し方教室

大阪 堺市 堺話し方学院
話し方教室・英会話教室
韓国語教室・中国語教室・カラオケ教室
大阪 堺市 堺話し方学院
話し方教室・英会話教室
韓国語教室・中国語教室・カラオケ教室
トップページ-大阪 堺市 堺話し方学院 体験レッスン-大阪 堺市 堺話し方学院 セミナー・講演の依頼-大阪 堺市 堺話し方学院 貸し教室-大阪 堺市 堺話し方学院 英会話・韓国語・中国語講師募集-大阪 堺市 堺話し方学院 堺話し方学院までのアクセス-大阪 堺市 堺話し方学院
堺市 話し方 教室
堺市 英会話 教室
堺市 英会話 教室
堺市 英会話 教室
堺市 中国語 教室
堺市 韓国語 教室
堺市 フランス語 教室
堺市 カラオケ教室
大仲学院長の“人生に勝つコツ”シリーズ
堺話し方学院ブログ
堺話し方学院ブログ
大阪・堺話し方学院携帯用サイトQRコード
携帯用サイト

話し方教室・受講生の声


  1. 話し方を学び40億のプレゼン成功!/48歳 男性 会社部長

建築設計部に異動になって、まだ1年の私に30階建ての複合ビル、総額40億円の設計コンペに白羽の矢が立ちました。

 「今年の目玉や、皆で勝ち取ろう。」
上司の言葉に、身の引き締まる思いで、スタートしました。 プロジェクトチームを5人で結成し、快適性と省エネを軸に設計しました。
 
 「上出来や、後はお客さんへの説明。それが一番の檜舞台や!」
と自分を奮い立たせました。

説明は設計20年のベテラン中野さんと、私が担当することになりました。役割分担を決め、説明資料を作り、何度も練習しました。
 いよいよ本番です。大きな会議室に、総勢40名で始まりました。まず、中野さんが口火をきります。 慣れた口調と説得力で、お客さんの心をグイグイ引き寄せているのがわかります。私は初めての、この雰囲気に、口から心臓が飛び出しそうな心境で待っていました。 (大プロジェクトだ、自信を持ってやろう。話し方教室で学んでいるんだ。必ず出来る。)

 「続きまして、私の方から説明します。この建物には、今日のような太陽光を取り入れ、省エネも十分考慮し、地球温暖化防止にも大いに役立っております。」
と、納得出来る説明が出来ました。


 「良い設計ですね。ありがとう。」
お客さんの言葉に、私の設計への明かりが見えてきました。 思えば40億という、とてつもない大きな額が、私の射程範囲に入ってきました。今回のプレゼンが、とても大きな自信に繋がったと思います。 "チャレンジした物が自信を得る" プレゼンが、そう教えてくれました。

  2. 話し下手からの卒業!/46歳 男性 会社員(営業事務)

 私が、堺話し方学院へ通い出し、2ヶ月が過ぎました。 もともと私は、学生時代より話すこと、コミュニケーションをとることが大の苦手です。 人前で話をするなんてとんでもない! 日常的な雑談においても、何を話していいかわからずに黙り込んでしまいます。 話し下手は、仕事の上においても悪影響を及ぼし、いわゆる「報・連・相」(報告・連絡・相談)のやり方が上手くできず、私の話し方一つで、結果、周りの方々の気分を害するようなことが多々ありました。
 ある日、上司と呑みに行った時のことです。

 「あのな〜、話し方教室行って、話し方勉強するか」 と、言われました。

 「そうですね」 と返答したものの、心の中では、 「そんな所行っても恥かくだけや」 と思い、行く気は全くありませんでした。
 しかし、飲みに行った所の大将が、その話を聞いて、 「お〜、話し方教室やったら紹介したんがな、いっぺん見学行くか。」 と言われました。
 
 実は、その方、「堺話し方学院」の卒業生でした。 数日後、私は流されるまま体験入学に参加しました。 でも、そこで驚いたのが発声練習です。「あえいうえおあお・・・」と少人数にもかかわらず教室中響き渡る大きな声での発声練習には、とにかくまぁ〜驚きました。

 そして、教室に掲げていた「この教室は恥と汗をかく場所です。」 その言葉に感銘を受け、さっそく入学することを決めました。 話し下手からの卒業!
それに向けての第一歩を今ようやく踏み込むことができました。 一歩踏み込むことの勇気!これが出来れば、何事にも活かされるのではないでしょうか。


  3. 会社での人間関係がグッと良くなった/52歳 男性 会社員

 私がこの話し方教室になぜ入ったかをお話しします。
 私は壇上で話すのが苦手で、いつも思っていることの半分も話ができず、また、自分が何を話しているのかも分からない状態でした。 いつも、どう話そうか、笑われないように上手に話すには…と頭の中で考えていたのです。このような状態では相手に分かってもらえるはずがないと思い、7月より入会致しました。
 この教室で、まず、良い話をするには準備が必要と痛感しました。 今までの私の話し方は、聞き手のことも考えず、話の一方通行で押しつけで終わりました。

 これでは相手に伝えることができるはずがない、相手に関心を持って聞いてもらうためには、下準備も工夫し、相手にどう分かってもらえるかも考え、何回も声を出して練習してから話すようにしなければと思いました。 それで、今心がけていることは、話題を増やすために日記をつけております。

 8月頃に以前の日記を見てみますと、その日の行動程度のものばかりで、3〜4行で終わっていましたので、今はその日にあったこと、感じたこと、相手と話し合ったことなど、できるだけ多く書くように努力しております。

 また、会社では、相手と話すときは、「今ちょっといいかい」と声を掛けたり、終われば手を止めて「悪かったなぁ」と一言つけるようにしております。 FAXで書類を送るときも、一言メッセージをつけ、相手に良い印象を与えたり、相手の労をねぎらうよう心がけております。 その結果、以前よりも人間関係がグッと良くなってきたように思います。

 話し方は奥が深いと感じております。単なるテクニックだけでなく、これからは、感じよく話し、感じよく分かってもらい、楽しい毎日が過ごせるよう一層努力したいと思います。

  4. お客様が増え客層も変わった/65歳 女性 ラウンジ経営

 私は、スナック兼ラウンジを経営していました。
 ある日、お客様が満員で、私はうれしくて一生懸命に一人一人に話しかけていましたが、その中の一人のお客様が、私に、 「お前、日本語も知らんのか!」 と言われて、グッサーと胸がツキささりびっくりしました。

 もともと私は、話し方に自信がなかったのです。 これではいけないと思って、やっと探し求めていた話し方教室の大仲先生に巡り合いました。
 勉強しているうちに、私自身の悪い所がわかりました。 それは、人の話を聞いていなかったので、的確な返答が出来なかったことです。 その後、先生の教えの通りにがんばりました。すると今まで以上にお客様が増えて、客層も変わりました。 その上、教育者や裁判官までがプライベートの相談をされるようになりました。 そうして、私は、話し方教室に来てよかったなーと感謝しています。 月日がたっても、いまだにそう思っております。


  

  5. 話し方を学んで/45歳 男性 会社員(営業の役付社員)

 話し方学院に通って、10ヶ月が経過しました。私は、営業職をしており、人と話すことは、決して苦手ではありません。
また、結構話好きでもあります。 ただ、このように大勢の人の前で話すことがとても苦手で、自分の弱点だと感じていました。

 立場上、人前でスピーチする機会も増えましたが、いつも緊張してしまい、考えている半分も言えずにスピーチを終えて、何とかしなければと考えていました。

 話し方を勉強して、自分と同じような悩みを持っている方が、多くいらっしゃり、緊張するのは、自分だけではない、みんな自分と同じなんだ、と言い聞かせるようになりました。
 また、何度も前に立って話しているうちに、緊張しても良いのだ、要は自分の言いたいことを、分かりやすく伝えることが重要なのだ、と思うようになりました。
 
 当初は、『場数を踏むことだ』との言葉に、少し懐疑的でしたが、何度も前に立って話をすることにより、自分自身で作り出している苦手という潜在意識を、何度も何度も塗り替えていく工程が、必要なのだと気付きました。

 お陰様で、目的の一つであった昇進試験のプレゼンも、無事に合格することが出来ました。苦手意識を無くすには、何度も練習するしかありません。
 練習は裏切りません。 これは、全てに通じる心理だと思います。

 皆さん!人生は1回限りです。 勇気をだして、一歩踏み出してみませんか! きっと新たな景色が見える筈です 。


  6. 話し方を続ける理由/55歳 男性 会社員(営業主任)

 それはですね。スピーチ止めてもうたら、今までのスピーチのエキスが、全部、蒸発してしまうんと違うかなぁーと、思うんですよね。だから、続けておるんです。

 2つ目、教室は、アガリ症で話しベタな自分を、オープンに出せる場所だからなんです。
そしてその弱点を治すために、みんなで、ある時は楽しく、ある時は真剣勝負で、取り組んでいるこのムードが、大好きなんです。 そして自分のようなヘタッピなスピーチでも、褒めてくれる、笑ってくれる、これが、明日への活力になるんですよね。だから続けておるんです。

 3つ目、皆さんのスピーチから、たくさんのお得な情報を貰えるからなんです。 そして、貰った情報を、職場の朝礼とかで、発表出来て、話のネタには、ほんま困りませんでした。

 たとえば、話し方OBのIさんの『6分間の魔法』のお話。夜の8時54分に、テレビドラマが終わります。そしたら9時から勉強しょうか。 ではなくて8時54分から、即!勉強することで、6分間のロスがなくなるわけなんです。 そして、半年、1年後には、たくさんの勉強時間が出来たよ。というお話なんやけど、これを朝礼で発表したんですよね。 「ほなら、みんなで『6分間の魔法』をやろうやないか!」と言うことになったんです。 その結果、営業時間もドッと増えて、みんなの成績もお給料も、グーンとアップしたんですよね。
みなさんのスピーチを、マネして、マネーにつながった。というお話。

 だから続けておるんです。
 どうぞ皆さん、これからも、5年、10年そして永遠に、ここに立って、汗かきもって、アガリもってでもイイじゃん。お互い、ええ情報を発信し合いましょう。 そうすれば、きっと、スピーチの女神はんが、ニコッと微笑んでくれるんと、違うんかなぁー!


  7. 病院の研修会での司会大成功!/50歳 女性 看護助手

 私は、PL病院で看護助手として働いておりまして、定年は65歳ですが、昨年60歳になった時、「退職しようか」「このまま働こうか」と迷いました。

 その1つは、60歳で退職すれば、退職金が25%増という特典。
 もう2つ目は、大勢の前で話するのが苦手なもので、早く職場から解放されたいという気持ちからでした。 気持ちもほぼ決まりましたので、婦長さんにその旨を相談すると、「あなたはまだまだ働けるし、病院では助かっていますから、考え直してはどうですか」と言われました。

 私は「家のローンもまだ残っているし」老後の事を考え、もう一度働くことに決心しました。 働くと決めたからには自分の弱点を克服しなければいけないと思っていましたところ、「ぱど」という新聞に堺話し方学院の「話が出来ると人生百倍楽しめる」が目に止まりました。 私は、「ここで勉強するしかない」と思い、早速土曜日の夜に来まして、入会することにしました。 教室で学んでの体験をお話しいたします。

 病院の研修会では司会に当りましたが、うまく出来ました。 また、今まであまり参加しなかった講演会にも積極的に参加するようにもなり、また、本も読むようになって自分なりに向上心を持つようになってきました。
 今、現役で働けるのも助言して下さった婦長さんや、堺話し方学院の勉強のおかげと感謝しております。 「65歳定年まで頑張ろう」と、意気込んでいる私です。


  8. 聞いてもらえる話し方を/32歳 女性 薬品会社(企画担当)

 話し方学院で話し方を学んで2年が経ちました。

 もともと話すことに拒否反応を示してきたせいか、仕事上でも簡単な自己紹介や、プレゼンでも極度に緊張をしてしまい、声も小さく震え、何を言っているかわからなくなる状況でした。 それを少しでも克服したい。

 そして、いずれは大勢の人の前でも自然にのびのびと話したい。そういう思いでこの堺話し方学院を訪れました。 始めは、やはり声も小さく、うつむきがちで本当に続けていけるかどうか不安でした。

 しかし、話し方を学んで3か月程経った頃、70人くらいの職場の懇談会の場で、簡単な自己紹介をする機会がありました。 70人もいますので、もちろん緊張はしましたが、挨拶が終わってから他部署の部長に「話し方がしっかりしててうまいですね。」と今までに間違っても言われたことのないことを言ってもらえたのを今だに覚えています。

 これも毎週、必ず授業で一度は、話して帰るということを続けてきたからではないかと思いました。
 
 この学院では話すことだけでなく、人生における人との付き合い方やその姿勢についても教えていただけます。
 少し仕事でスランプな時期でしたが、話し方を学んで2年経った今ではすごく前向きで行動力も上がり、とても表情が明るいねとよく言われます。 これからももっと練習し、いろんな場面でどんない人たちにも聴いてもらえる話し方を身に着けていきたいと思います。


  9. 初めての仲人成功/56歳 男性 会社員

 「うちの息子の仲人をやってくれないか」 私の会社の大の得意先である所長に頼まれました。私は、ありがたい気持ちの反面、人前で話すのが大の苦手なので困ってしまいました。会社に帰り、家内に相談し、決心しました。

 さぁ、そこからが大変です。どこか仲人の挨拶を教えてくれるところはないか、いろんな広告を見、いろんな人に聞き、そこで捜し当てたのが、堺話し方学院・大仲先生でした。
 「ようし、これでいける」 と思い、すぐ入会し、授業を受けました。

 最初は先生から 「声が小さい」 「歯切れ良く、メリハリをつけて」 と注意され、会社でも車の中でも、何回も何回も練習しました。 練習を重ねていると、あるとき急に上手になってきたのを自分でも感じたんです。 「これなら大丈夫。頑張ってや」 と先生の励ましの言葉を受け、東京の式場へ向かいました。 「教室の延長や。教室で習ったとおりやればいいんや」 と自分に言い聞かせました。
 本番ではかなり緊張しましたが、思ったよりスムーズにでき、笑わせる箇所はみんなドッと笑ってくれました。 「村田さん、上手いことやりましたなぁ〜」 と何人かの人に褒めてもらい、結果は大成功でした。
 おかげで所長も喜んでくれ、その後の仕事も今まで以上に取引できています。

 人前で話ができるようになると、何もかもが上手く行くようになってきますね。
 皆さんも、一日も早く、堺話し方学院・大仲先生の門をたたき、積極人生を目指して下さい。

  10. 堺話し方学院は常に新たなる出発点/45歳 女性 公務員

 堺話し方学院に通うきっかけは、子育て講座の司会をすることになったからです。
 ある程度習ったらやめるつもりでした。が、あっという間に、二年という時間が過ぎました。それは、人前で話すこと以外に、楽しみ方を見つけたからです。

 はじめに、本を読む楽しさを実感しました。 最近、私は職場のことで、悩んでいたときに、何冊かの本を読み、その中の一冊で、安河内哲也さんの「できる人の勉強法」という本に出会いました。
 
 本の中で、超楽観人間「空気の読めないバカ」になってしまおう。という言葉があり、これはマイナス感情をどんどん切り捨て、プラス情報しか見ない、聞かない自分になってしまおうということです。この本を読むことにより、気分が楽になりました。

 そして次に、堺話し方学院に通うことが、私にとって、新たなる出発点となっていることです。 授業の2時間という時間の中で、私の話を聞いてもらい、また他のいろんな職業の人の話を聞くことにより、帰りには心がすっきり・笑顔で帰れます。

 私は、こうして、自分がリフレッシュできる場所を、見つけることができました。 みなさんにも、ぜひ、おすすめします。 自分が楽しめる場所・笑顔になれる場所、ここちよい一箇所を見つけて下さい。 そうすれば、今よりももっと、楽しい時間を過ごせます。

  11. 個人レッスンのお礼状を頂きました/新郎の父(Mさん)


  結婚式披露宴 両家代表謝辞のプライベートレッスンを受け、本当にうまくいったと Mさんから下記のお礼状を頂きました。

大仲学院長様

謹啓
息子の結婚式も滞りなく無事に終わり、早一ケ月が過ぎ、普段の生活に戻ってまいりました。 その節には、ご指導を賜り無事に大役を務めることができました。

先日、息子が言うには、列席された友人の方より私へのお褒めの言葉を頂いたようです。 あなたのお父さんの謝辞は、私が(息子の友人)今まで12回披露宴に出席した中で、間と感情の籠(こも)った挨拶が素晴らしく、一番うまかった。感心した。と、褒(ほ)めて下さったそうです。

これも、偏(ひとえ)に大仲先生にご指導を賜ったお蔭だと心より感謝しております。 ここに気持ちばかりですが、ご恵送させて頂きますので、ご笑納ください。 誠に有難うございました。

謹白

  12. 150人の前でスピーチ大成功 感謝の手紙届く


先日、教室受講生Oさんより、次のような手紙を頂きました。
  グループ企業の集まりで150人程の前でスピーチをさせて頂く機会がありました。
足も声も震えましたが、教室で教わった事を存分に発揮する事ができ、会長、役員クラスに大変高い評価をして頂きました。
教室に入ったきっかけが、このグループ企業のスピーチでまともに話せなかった事ですので、リベンジできて本当に嬉しく思いました。
  また学院長にご指導頂いた結果が評価に繋がり、大変感謝しております。


話し方 教室 メニュー

話し方講座
話し方教室・講師紹介
話し方教室・よくある質問
・話し方教室・受講生の声
お問い合わせ・お申し込みはこちらから


トップページ-大阪 堺市 堺話し方学院 体験レッスン-大阪 堺市 堺話し方学院 セミナー・講演の依頼-大阪 堺市 堺話し方学院 貸し教室-大阪 堺市 堺話し方学院 英会話・韓国語・中国語講師募集-大阪 堺市 堺話し方学院 堺話し方学院までのアクセス-大阪 堺市 堺話し方学院
〒590-0024大阪府堺市堺区向陵中町4-7-30 TEL:072-259-8151 FAX:072-254-4187 メール:sakai@hanashikata.com
Copyright © SAKAI HANASHIKATA GAKUIN all rights reserved.