子供 英会話 教室・子供 中国語 教室 - 堺市 英会話 教室

大阪 堺市 堺話し方学院
話し方教室・英会話教室
韓国語教室・中国語教室・カラオケ教室
大阪 堺市 堺話し方学院
話し方教室・英会話教室
韓国語教室・中国語教室・カラオケ教室
トップページ-大阪 堺市 堺話し方学院 体験レッスン-大阪 堺市 堺話し方学院 セミナー・講演の依頼-大阪 堺市 堺話し方学院 貸し教室-大阪 堺市 堺話し方学院 英会話・韓国語・中国語講師募集-大阪 堺市 堺話し方学院 堺話し方学院までのアクセス-大阪 堺市 堺話し方学院
堺市 話し方 教室
堺市 英会話 教室
堺市 英会話 教室
堺市 英会話 教室
堺市 英会話 教室
堺市 中国語 教室
堺市 韓国語 教室
堺市 フランス語 教室
堺市 カラオケ教室
大仲学院長の“人生に勝つコツ”シリーズ
堺話し方学院ブログ
堺話し方学院ブログ
大阪・堺話し方学院携帯用サイトQRコード
携帯用サイト

  聞かれるスピーチ・講演はテーマを3つ以内に絞ること

私は毎年、毎日新聞社主催の高野山夏季大学に行っています。
これは、2泊3日の予定で、著名な方が8名ぐらいこられて、約1時間10分ぐらい順次、講演されます。今年も、全国から約800名の受講生が参加されていました。
今年、私が話を聞いて、さすがだなあと感心したのは、(前)高知県知事の橋本大二郎氏の講演の構成です。話の冒頭、橋本氏は、本日のテーマは「よそ事ではすまされない」で、私は3部構成でお話ししますと切り出し、1部は「あちらをたてれば、こちらがたたず」、2部は「ふくらむ者と、しぼむ者」、3部は「転ばぬ先の杖」です。3つに絞って、わかりやすくお話しされました。3つぐらいだと、聞き手も、よし聞こう!という気になります。
もし話し手が「5つ」話すと言われれば、話を聞く前にうんざりしてしまいます。
ですから話すテーマは2つぐらいに絞ることです。多くても3つに留めたいものです。
なぜなら3つ以上のテーマで話をされても、聞き手の頭の中に入らないからです。
そもそもスピーチは、たった1つでも聞き手の頭の中に残ることがあれば、大成功です。
短い時間にいくつものことを詰め込まれても、会場を出た瞬間にすべてが飛んでしまうだけなのです。「スピーチの出来不出来は長さとテーマの数に反比例する
これは間違いのない事実です。


大仲学院長の“人生に勝つコツ”シリーズ



トップページ-大阪 堺市 堺話し方学院 体験レッスン-大阪 堺市 堺話し方学院 セミナー・講演の依頼-大阪 堺市 堺話し方学院 貸し教室-大阪 堺市 堺話し方学院 英会話・韓国語・中国語講師募集-大阪 堺市 堺話し方学院 堺話し方学院までのアクセス-大阪 堺市 堺話し方学院
〒590-0024大阪府堺市堺区向陵中町4-7-30 TEL:072-259-8151 FAX:072-254-4187 メール:sakai@hanashikata.com
Copyright © SAKAI HANASHIKATA GAKUIN all rights reserved.